最終更新日 : 2009/04/18 タグ: 賽馬 赛马 閔惠芬 闵惠芬
二胡を習い始めて最初に騙された!と知るのが「賽馬」の存在を知ったときである。
「あの癒し系の音が〜」などと思っていたところに「これが弾けないと二胡を弾けることにはなりません」とばかりに立ちはだかる賽馬。「えーーーー、二胡にもこんなスラッシュな曲があったんかー!」と愕然としていると次から次へと出てくる出てくる、「北京有個金太陽」とか、アレとかコレとか。
そういったわけで「癒し系」だと思って始めてしまった二胡のアレグロな代表曲だ。
閔先生のお召し物もステキです。
●掲載楽譜集 日本二胡学会認定曲集 二胡を極めよう 第5集 中級/2 模範演奏CDつき 二胡検定標準曲集 [上級編]
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